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息子夫婦をナイフで刺す 60歳父親を逮捕 警視庁(産経新聞)

 20日午後9時40分ごろ、東京都武蔵村山市伊奈平の男性会社員(40)方から女性の声で「刃物で刺された」と110番通報があった。警視庁東大和署員が駆けつけたところ、玄関先で、この家に住む男性と妻(39)が刺されているのを発見。署員がそばにいた男性の父親から事情を聴いたところ、2人を刺したことを認めたため、殺人未遂で現行犯逮捕した。

 同署によると、刺された2人に意識はあるが、息子は重傷を負ったという。逮捕されたのは近くの自営業、関野徹容疑者(60)。関野容疑者は「自宅から折りたたみナイフを持ってきて2人を刺した」などと供述しており、同署は親子関係でトラブルがあったとみて捜査している。

 逮捕容疑は20日午後9時35分ごろ、息子夫婦宅の玄関先で、息子の妻の腹をナイフで刺したあと、息子の左胸を刺して殺害しようとしたとしている。

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<JR福知山線脱線>歴代3社長、強制起訴前に聴取せず(毎日新聞)

 JR福知山線脱線事故(05年)で、強制起訴されることが決まったJR西日本の井手正敬(75)▽南谷昌二郎(68)▽垣内剛(66)の歴代3社長について、検察官役を務める指定弁護士が、起訴前の取り調べをしない方針を固めたことが17日、関係者への取材でわかった。指定弁護士は事故から5年の25日までに3人を起訴する方針だが、時間的な制約から取り調べは困難と判断したとみられる。

 3人については、神戸地検が不起訴とした。しかし、神戸第1検察審査会は「起訴相当」とし、先月26日には業務上過失致死傷罪で起訴議決。検察審が2度、起訴すべきだと議決したため、改正検察審査会法に基づき、神戸地裁が指定した弁護士が強制的に起訴することが決まった。

 現在、指定弁護士4人が、起訴状の作成を進めている。同罪の公訴時効は5年で、今月時効を迎える。【吉川雄策、重石岳史】

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<地域政党>「橋下新党」が発足…大阪府議ら30人参加(毎日新聞)

 大阪府の橋下徹知事を代表とする政治団体(地域政党)「大阪維新の会」が19日、政治資金規正法に基づく政治団体の届け出を府選挙管理委員会に提出し、正式に設立した。メンバーは府議会橋下派の24人に加え、大阪市議1人、堺市議5人の計30人。大阪市を解体して府内中心部を20の特別区に再編する「大阪都」構想を主要政策に掲げ、まずは来春の統一地方選で府議会、大阪・堺両市議会での過半数獲得を目指す。正式名称は「ローカルパーティー『大阪維新の会』」。政治資金規正法上の「政党」に当たらないが「地域政党」を名乗る。設立集会が19日夕、大阪市内で開かれ、橋下知事は「東京都と共に、日本を引っ張っていく」と宣言した。【田辺一城】

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<桜自慢>1位は青森、2位奈良、3位京都…気象会社調査(毎日新聞)

 最も郷土の桜を誇りにしているのは青森県民−−。民間気象会社ウェザーニューズ(東京都港区)は7日、花見に関する意識調査結果を発表した。「自分の住む都道府県が日本一桜が美しい」と答えた割合が最も多いのは青森県の23.8%で、全国平均の7.3%を大きく上回った。最も少なかったのは徳島県で0.9%だった。

 調査は4月2〜4日、同社の携帯電話サイトを通じ、47都道府県に住む同社の登録会員2万4926人を対象に実施した。

 「桜自慢」の2位は奈良県(18.6%)で3位は京都府(17.0%)だった。同社が2月上旬に調べた桜の名所ランキングでも、吉野山(奈良県)、弘前公園(青森県)、京都御苑(京都府)が上位5位に入っていた。

 調査結果は同社の携帯電話サイト(http://wni.jp)で公開されている。【飯田和樹】

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地元・大阪の客呼び込め 「フライ」デーは新世界へ(産経新聞)

 ■商店主らタッグ、串カツ限定値引き

 串カツ目当ての観光客らでにぎわう大阪市浪速区の新世界で、週末に地元・大阪の人たちを呼び込もうという集客作戦が盛り上がりをみせている。キャッチフレーズは「金曜日はフライデー」。地元商店の若手の会が揚げ物(フライ)と金曜日をかけて命名、14軒の串カツ店が金曜日限定の値引きサービスを始めた。商店主らは「『仕事帰りの一杯を新世界で』という人が増え、街がもっと盛り上がってくれたら」と期待を寄せている。

 新世界の串カツ店は、ここ10年ほどで急増し、現在は約30店舗が軒を連ねる。人気の老舗や派手な看板を掲げる店などさまざまで、今では通天閣と並ぶ新世界の代名詞となった。

 串カツ人気とともに、観光客も増加。家族連れやカップル、外国人らが昼間から目当ての店を探して歩き回り、人気店には長蛇の列ができている。

 一方で、「観光客に比べて大阪の人たちが少なく、寂しさを感じていた」。新世界の商店の若手らで作る「新世界援隊」の副代表、近藤正孝さん(46)は、最近の新世界についてこう話す。

 近藤さんらは、地元の人たちにも新世界を利用してもらおうと昨年8月、毎週金曜日を「串カツの日」に制定。大阪を中心に活動している女性音楽グループ「OSAKA翔GANGS」を起用したポスターやチラシを作製し、配布するなどの活動を続けてきた。

 さらに、新世界の串カツ店14店舗が今年2月から、通常100〜150円程度の串カツを、毎週金曜日には一律「94円」にする「94(くし)祭」サービスを始めた。↓ 串カツ店「横綱」の徳丸博之店長(25)は「串カツブームでお客さんは多いが、地元の人たちに来てもらわないとにぎわいは長続きしない。サービスを始めてからは、仕事帰りの人たちも増えているので、このまま盛り上がってほしい」と手応えを感じている様子。

 近藤さんは「街全体で大阪の人を呼び込み、キタやミナミのように人が集まる場所になってほしい」と話している。

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六ヶ所村再処理工場で放射性廃棄物管理に違反(読売新聞)

 経済産業省原子力安全・保安院は29日、青森県六ヶ所村にある使用済み核燃料再処理工場で、低レベル放射性廃棄物の管理状況が保安規定に違反しているとして、事業者の日本原燃(本社・同村)に対し、適切な対策を取るよう指示した。

 違反が見つかったのは、工場内の作業で使われた布や配管などの廃棄物。ドラム缶で数十本分とみられ、外部に放射線が漏れないよう管理された部屋に、ポリ袋に入れた状態で仮置きされていた。廃棄物の中には、1時間あたりの放射線量が数十ミリ・シーベルトという、線量が比較的高い廃棄物も含まれていた。

 保安院は、この廃棄物を保管する場所や処分方法について原燃が具体的な計画を決めておらず、正確な量も不明で内容を把握していない袋があることなどから、規定違反と判断した。原燃は来月9日までに、対策を保安院に報告するとしている。

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